がん 食事療法 レシピ

食事療法を中心とした自然の恵みで、がんを克服

通常、主ながん治療といえば、手術や抗がん剤、放射線です。
治療費も高額で家計に負担を与えます。


さらに、これらの治療以外にも
“効果的”と言われる健康補助食品が、ちまたにはあふれています。

アガリクス、プロポリス、メシマコブ、サメ軟骨…これもまた、びっくりするほど高額です。


がんを告知された時は、藁にもすがる思いで
“効果的”な補助食品を試そうと思う方は多いと思います。


そこで、身体本来の機能を取り戻す自然療法をオススメします。
もちろん、昔から伝承されてきた民間療法です。


日に三度の食事は身体づくりの基本です。
毎日の食事に気をつけながら
自然の力でがんを治すことができたらこれほど簡単な方法はないと思いませんか?

かかる食費もいままでとそう変わりません。

ぜひ自然療法で健康な毎日を取り戻してください。





メディカル・イーティング(ガン篇)の5つの安心

あなたは、メディカル・イーティングというものをご存知でしょうか。
メディカルイーティングとは井上俊彦さんが考案した食事療法の一種で、東洋医学の陰陽五行説と分子栄養学を科学的に研究し融合させてできたものです。
メディカル・イーティングには、5つのポイントがあります。

1つめに、メディカル・イーティングでは病院に頼る必要がないことがあります。がんの進行度の検診等で病院に足を運ぶ必要はありますが、病院で放射線治療などを受ける必要はありません。

次の2つめに自宅で実践することができること。自宅で実践できることにより、心も体もリラックスした状態でメディカル・イーティングでの治療に望むことができます。

3つめに、費用は食材費以外に要らないこと。放射線治療や抗癌剤、入院費が要りません。

4つめに、末期がんでも治療に取り組めること。食事療法なので、普段の食事を楽しみながら加えて治療することができます。

そして最後の5つめに、再発予防にも効果があることがあります。健康な体を作ることができるからです。

メディカル・イーティングではこの5つのポイントが重要です。がんに悩まされている方にはオススメの一品です。

メディカル・イーティング確立秘話

病院での一般的ながん治療と言えば、手術や抗がん剤、放射線です。

でも、これらを行っても患者全員が完治するわけではありません。


ご本人がガンではありませんが、
奥様の病気をきっかけに、
井上先生が難病に効く食事療法を確立させました。


その食事療法は多くのがん患者にも効果を発揮。


また、末期がんと言われた方でも回復されて、
健康体になった方が多数いらっしゃいます。

メディカルイーティングの誕生秘話

ある人からの手紙をご紹介します。

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それは15年前にさかのぼります。
愛する妻がある日突然、身体の異変を訴えたのです。

左上唇の一部に痺れを感じ始め、それが日を追うごとに広がり、
ついに左頬から目の周り、額そして顎のほうまで痺れるようになりました。

当初は大きな病院を転々とし検査を受けましたが、
病名も原因も治療法もわからないまま、
1年後に東京都内の大病院を紹介され、
そこでようやく膠原病と診断されました。

鼻を手術し、その後すぐに膠原病の治療のために丸3ヶ月の入院生活、
その間ステロイドを大量投与されても痺れは一向に消える気配すらありません。

妻のために何もしてあげられない私は自分の無力さに失望し、途方に暮れていました。

そんな時に知人を通して出会ったのが食事療法の先生でした。

ステロイドを続ける妻に、その先生は
「そんな薬を飲み続けていたら廃人になってしまう」
とおっしゃいました。

病院の担当医に薬を止めたいと相談したら、
「止めたら元の悪い状態に戻る可能性がある」
と言われましたが、ステロイドを止め
食事療法を徹底しました。

妻はその後6ヶ月ほどで元の健康な身体に戻り、今もなお再発しておりません。

私は先生に感謝するとともに、これがご縁で猛勉強を重ね、
難病で苦しまれている方々と、そのご家族をお救いしたいという一心で
奥の深い食事療法を研究いたしました。

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この手紙を書かれた方は、
自然治癒能力促進協会の井上俊彦さんです。

その後、井上さんが研究を続けた“食事療法”は多くのがん患者を完治させてきました。

 

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